くらぶち英語村

妙高で雪国体験を楽しもう! Let’s feel a lot of snow in Myoko!

更新日:2020年02月10日

この土日の週末は、倉渕から北西に進んだ新潟県の妙高市へ。

 

雪のない地域から、だんだんと妙高に近づくにつれ、景色が変わっていきます。

豪雪地帯の妙高では、道路の両サイドに大きな雪の壁ができていました。

たくさんの雪を見て、テンションの上がる子どもたち。

~2/8       1日目~

妙高に着いたら、まずは2日間お世話になる国立妙高青少年自然の家の方々にご挨拶。

スキーの前に、腹ごしらえをして、スキー場へ向かいました。

スキー場に着くと、Snowflake team, Blizzard team, Avalanche teamの 3つのグループに分かれて、いざ雪の上へ。

初めは、板をはいて歩くところから。

スキー靴と板をつけるだけで、こんなんにも動きにくいのか、、とスキーが初めての子たちは大変そう。

But don’t give up! You can do it!! お互いに励ましあいながら、何度も歩いたり、八の字の練習をしました。

やっと段々慣れてきて、いざリフトへ。

それぞれのチームで思い思いに滑り、スキーを思う存分楽しんだ様子でした。

ふー!スキー終わりは、雪の上で一休み。

お腹が減ったね。Let’s eat lunch!

夜には、皆でロウソクを囲み、キャンドルナイトをしました。

ロウソクのわずかな光の中で、インターナショナルスタッフから、英語でワクワク、ゾクゾクする雪男の話や

ピエロの話があり、子ども達は大興奮でした。

~2/9      2日目~

Wow! Where is our English village bus? 朝目覚めると、英語村のバスは雪に覆われていました。

  

雪かきは大変だけれども、雪があれば何でも遊べます。

 

Let’s start the snowball fight!      外に出ると雪合戦が始まっていました。  

 

 

たくさん遊んだあとは、雪の上でもう一休み。

   

と思ったら、雪玉が。。 Wow! Please stop it!!

  

雪合戦以外にも、かまくらや雪の椅子、滑り台など、色んなものを作り出す子ども達。     

 

     

また、そりなど借りて、雪滑り。みんな気持ちよさそう。

 

                

たくさん遊んだ後は、国立妙高青少年自然の家の方々へご挨拶。

妙高の方々、お世話になりありがとうございました。

Thank you so much! We enjoyed very much!

妙高での雪国体験で、思いきり雪とふれあった2日間。

冬は寒いだけではなく、たくさんのアドベンチャーが詰まっているね。

 

今後も皆で色々なアドベンチャーを楽しもう!

ページの先頭へ